3歳の息子の可愛さが永遠に続くといいのに、と真剣に願う母

息子は3歳と6ヶ月。
とにかく可愛い、んです。母である私にとっては。

おしゃべりは達者だけれども、まだまだ高いトーンでふわふわした「マシュマロボイス」。
そんな優しい声で「まま、だいすき。たくさん、だいすき?」と言いながら、ぎゅうっと抱きついてこられる度に「きゅんっ」としてしまう毎日。
「きゅんっ」なんて擬音語、少女マンガでしかお目にかからないかと思ったら実際に聴こえるではないですか!
この乙女なトキメキはここ十数年間感じていなかった感情で、心底「息子を産んでよかったー!!」と叫びたくなります。

いつまでこんなに手放しで「可愛い」と思えるんだろう…いつまでぎゅうっとさせてもらえるんだろう…と日々本気でタイムリミットを考えては悶々としていたのですが、今日、衝撃的な場面を目の当たりにしてしまいました。

ファーストフード店である母親と10歳くらいの息子さんの会話。

母親「ねえ、あんた何注文するの?」
息子「あ?」(ゲームに夢中で母親を見ようともしない)
母親「だーかーら、何にするの?」
息子「あ?これとこれ」
母親「あとはいいの?」
息子「…」(無言のままゲームをしながら席に戻ろうとする)
母親「ほんとにいらないのねー?」
息子「…うぜ」

よくある場面なんでしょうけど、思わず自分の息子のぷっくりとした丸いほっぺの横顔をじっと見つめてしまうと私。

あと10年も経たないうちにあんな風に(←失礼)なっちまうのか、お前は!
このぷっくりしたほっぺも、シュッとしてなんだかキメが荒くなるのね。ぽにょぽにょのおててやあんよも、かたくてゴツゴツしてくるのね。
「だいすきー」とか言ってたのに「ウザい」になるんだね。

想像すると…ツライ。どうかどうか今の可愛さが永遠に続きますように。

いやまてよ。10歳過ぎてもマシュマロボイスで「ママ、だいすき」はやっぱりいかんだろ。

願い、訂正。
3歳までの可愛さをこの先いつまでも鮮明に思い出せますように。
うん、よし、これくらいなら叶えられそう、かな。

そんなことを本気で考えてしまった出来事でした。

痩身はカロリーを燃やす仕打ち。もののガイドに因ると

雑貨の読物に因ると、痩身とは、他人が決めたカロリーではなく、
自分自身のカロリーと比較して、決めると効くらしき。
自分自身がどれぐらい食べたら体重が減るか、広がるか、キープされるかをチェックして、
自分自身のなかで、食べ過ぎを燃やすと効くらしき。
カロリーを1000にするとかは、他人の確立だというわけだ。
他人の食事なんか見ても参考にならないと。他人につくって買う事情にいかないから。
だから、こちらも自分自身の食事を見返そう。
でもあたい、午前、おにぎり450、昼間350、晩350で1150キロカロリーだけど
ウェイトはキープされるけれど減っては行かない。ということは、さんざっぱら下地交代が落ちていて、消費するカロリーが低すぎるということだ。
だからもうちょっと自転車にのったり、クラブに行ったり、筋肉を擦り込みたりして、需要カロリーを増やさないと
ウェイトは減らないということか。
徐々にお風呂に入るのもいいな。汗をかいて交代を投稿です。脱毛ラボ 選べる 24箇所

突如出逢うチャンスが巡ってきた従兄弟さま

東京に行ってた従兄弟が地元に帰省してるって聞いたから会ってきた!
彼女を一緒に連れてきてて家族に溶け込んでてお嫁さんみたいになってたし☆
これは結婚間近かしら?って雰囲気!
社会人なって浅いから直ぐには無理だろうけど結婚式には呼んでほしいなぁ?
しっかりご祝儀あげるからさ(笑)
震災以来全然会えてなくて実は嫌われてるのかしら?なんて思ってたけど相変わらずの性格で安心した!
こんなに立派な大人には成長したのね♪
アクティブ過ぎて短時間であっという間にどこかにお出かけ行ってしまったけど少しでも会えてよかった!
次はお正月に来るのかしら?

おばぁちゃんと一緒にお留守番しながら世間話
最近デイサービス行くようになってお友達も出来たみたいで前より元気になったよ!
引越しして昔からの知り合いと離れちゃったってガッカリしてたから新しい友達が出来て良かったね!
歳の割に背筋がピンとしてて昔変わらないように見えるなぁ?
ひ孫見るまでずーっと元気でいてほしい!